第10回仮想政府セミナー

欧州電子政府事情最前線

去る2015年2月27日、東京大学公共政策大学院PADIT(情報通信技術と行政)研究プロジェクトおよび(社)行政情報システム研究所主催、東京大学公共政策大学院STIG(政策のための科学)教育・研究ユニットの共催により、東京大学にて第10回仮想政府セミナー「欧州電子政府事情最前線」が開催されました。今回の仮想政府セミナーはSOAに基づくアプローチで省庁横断の行政サービス電子化に取り組んでこられた、ベルギー政府のフランク・レイマン氏をお招きしてお話を伺いました。下記の資料はモデレータをお務めになった東京大学公共政策大学院の奥村裕一先生によるイントロダクションの講演資料です。

当日のプログラムなどその他の情報につきましては、東京大学公共政策大学院のWebページをご覧ください。