第11回仮想政府セミナー

組織のミッションを達成するためCIOは如何に機能するか~米国連邦政府の経験に学ぶ~

去る2016年3月10日、東京大学公共政策大学院PADIT(情報通信技術と行政)研究プロジェクトおよび(社)行政情報システム研究所主催、東京大学公共政策大学院STIG(政策のための科学)教育・研究ユニットの共催により、東京大学にて第11回仮想政府セミナー「組織のミッションを達成するためCIOは如何に機能するか~米国連邦政府の経験に学ぶ~」が開催されました。今回の仮想政府セミナーは米国連邦政府元CIOのカレン・エバンス氏をお招きしてお話を伺いました。下記の資料はモデレータをお務めになった東京大学公共政策大学院の奥村裕一先生によるイントロダクションの講演資料です。

当日のプログラムなどその他の情報につきましては、東京大学公共政策大学院のWebページをご覧ください。