第7回仮想政府セミナー

米国政府エンタープライズアーキテクチャ再考

去る2012年2月24日、東京大学公共政策大学院および(社)行政情報システム研究所主催、東京大学政策ビジョン研究センター後援により、東京大学にて第7回仮想政府セミナー「米国政府エンタープライズアーキテクチャ再考」が開催されました。当日は米国連邦政府でFEAの開発に専門家として携わってきた元連邦アーキテクトのRichard Burk氏をお招きし、米国政府のエンタープライズアーキテクチャの開発の歴史とともに、導入の狙い、そしてその狙いの達成度合い、さらには、最近の活用の課題についてご講演いただきました。下記の資料はBurk氏の講演資料です。

当日のプログラムなどその他の情報につきましては、東京大学公共政策大学院のWebページをご覧ください。