第8回仮想政府セミナー

米連邦政府における業務改革とEA~事例研究~

去る2013年2月22日、東京大学公共政策大学院および(社)行政情報システム研究所主催、東京大学政策ビジョン研究センター共催により、東京大学にて第8回仮想政府セミナー「米連邦政府における業務改革とEA~事例研究~」が開催されました。今回の仮想政府セミナーは昨年の続編にあたるテーマを取り扱い、昨年に引き続き、米国連邦政府でFEAの開発に専門家として携わってきた元連邦アーキテクトのRichard Burk氏をお招きし、具体的な実践事例と教訓についてご講演いただきました。下記の資料はBurk氏の講演資料です。

当日のプログラムなどその他の情報につきましては、東京大学公共政策大学院のWebページをご覧ください。